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嶋大輔、初主演映画で“完全燃焼” 『ロックンロール★ダイエット』初日挨拶で撮影振り返る

嶋大輔、初主演映画で“完全燃焼” 『ロックンロール★ダイエット』初日挨拶で撮影振り返る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080914-00000001-vari-ent
9月14日8時5分配信 VARIETY

嶋大輔、初主演映画で“完全燃焼” 『ロックンロール★ダイエット』初日挨拶で撮影振り返る

拡大写真

嶋大輔(左)と三原じゅん子
 嶋大輔の初主演映画『ロックンロール★ダイエット!』が13日(土)、東京・シネマート新宿ほかで公開され、嶋、長澤奈央、三原じゅん子、元木隆史監督らが同館で舞台挨拶を行った。

嶋大輔、長澤奈央ら、その他の写真はこちら

 嶋は開口一番、「皆さん、どうもすみませんでした」となぜか謝罪。後に続く三原、元木監督らも同様に謝り、場内は爆笑に包まれた。

 嶋は、「台本をもらったのは撮影が始まる4日前だった」とクランク・インまでの慌ただしさを強調。「何で? どうして? の連続だった。でも逆に、それが良いディスカッションにつながったのかもしれない」と振り返った。

 特に被害を被ったのは長澤。台本を受け取った後、さらに1ページ半もセリフを変更されたそうで「ご飯を食べている間に変えられちゃったんです。嶋さんに付き合ってもらって、何とか乗り切れました」と照れ笑いを浮かべた。

 元木監督はすっかり平身低頭。そして、「ロックとダイエットのイメージをどう結びつけるかを考えていた。僕の思いに応えてくれる役者さんと仕事ができて良かった」と出演者の奮闘を称えた。




嶋大輔 男の勲章 本人によるブログ


三原じゅん子 official web site


長澤奈央オフィシャルブログ-NN Blog-



YouTube ロックンロール★ダイエット!PV "Rock'n'Roll Diet!" 嶋大輔&RRD BAND


YouTube 嶋大輔 - 男の勲章


YouTube 三原じゅん子 sexynight


YouTube 長澤奈央 Photoshoot





Wikipedia より

嶋大輔

嶋 大輔(しま だいすけ、1964年5月22日 - )は、兵庫県西宮市出身(公式では神奈川県横浜市)の歌手、俳優、タレント。本名は森島 裕文(もりしま ひろふみ)。 平塚学園高等学校卒業。フロム・ファーストプロダクション所属。


来歴・人物

1981年、横浜銀蝿の「ツッパリハイスクールRock'n Roll(試験編)」で銀蝿の弟分としてデビュー。同年、テレビドラマ『茜さんのお弁当』に出演。翌年にはシングル「男の勲章」が70万枚を超える大ヒットとなり一躍有名となる。第15回日本レコードセールス大賞・男性新人賞も受賞し、10代を中心に人気を得る。

1988年には『超獣戦隊ライブマン』に主演し、自ら主題歌も担当。ライブマン出演が元で後年Vシネマ『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』で再度レッドファルコンを演じる。また、『ひらめ筋GOLD』でSAMURAIヒーローズのキャプテンを務めた。

俳優としてテレビドラマ・映画などに出演する他、タレントとしてバラエティ番組でも活躍。特に最近は、ドラマ『木更津キャッツアイ』や『めちゃ×2イケてるッ』のコーナー“数取団”の中で「男の勲章」が頻繁に流れたことから嶋の再評価に繋がり、2003年に「男の勲章」をセルフカバーしリリース。

2005年「男の勲章」の続編「大人の勲章」をインディーズで発売し、オリコンシングルチャート初登場20位、インディーズチャート初登場1位を記録した。2006年9月には、セルフカバー・アルバム「夜露死苦 戦極襲(よろしく せんきょくしゅう)」を発売し、これからの活動が注目される。


エピソード

* 10代の頃、実際に藤沢市周辺で暴走族をやっていた。
* プロ野球の中日ドラゴンズと千葉ロッテマリーンズのファンでもある。
* 自ら140km/h近くの剛速球を投げたこともあった。
* プロレスラー永田裕志のファンクラブ会長を務めるほどの格闘技ファン。
* 中学のときに神奈川に転校して、関西弁をバカにされたのが悔しくてグレたらしい。
* イメージとは逆にお酒が全く飲めない。奈良漬やウイスキーボンボンでも酔っ払ってしまう。




三原じゅん子

三原 じゅん子(みはら じゅんこ、本名:三原 順子〈読み同じ〉、1964年9月13日 - )は、東京都板橋区出身の女優、元歌手。以前は本名で活動。血液型はB型。明治大学付属中野高校夜間部中退。


来歴・人物

1971年、私立淑徳小学校に入学。翌1972年、東京宝映テレビ・劇団フジに入団。入団まもなく、劇団フジ定期公演「青い鳥」に出演。続いて「マッチ売りの少女」の主役に抜擢される。 1975年、第29回定期公演で「強制収容所の少女」の主役シズエを演ずる(ダブルキャストで大場久美子)(4年後の第43回公演に於いて再びシズエ役を演ずる)。1977年、私立十文字学園中学に入学。『燃えろアタック』への出演が始まるが、学校が芸能活動を許していなかったため、2年2学期に自主退学し、板橋区立志村第一中学校に転校する。

1979年、『3年B組金八先生』に出演し、第13話以降「山田麗子」役で役柄からの「つっぱり」のイメージで人気が急上昇した。リンチをするシーンでは自分では殴らず大人数を指揮し、「顔はやばいよ、ボディやんな、ボディを」のセリフは有名となり、三原を表す代名詞になった。

1980年、明大中野学校定時制に入学。同年に歌手デビュー。以降、1986年までコンスタントにシングルを発表した。ビーイング創設者の長戸大幸が作曲したデビューシングル「セクシー・ナイト」は売り上げ30万枚を超えるヒットとなり、同時期の「マルベル堂・プロマイド人気」では第1位となった。当時は山口百恵引退直後だったため、“ポスト百恵”と言われた。同期歌手デビューには『3年B組金八先生』で共演した田原俊彦のほか、松田聖子、河合奈保子、柏原芳恵、岩崎良美、浜田朱里、甲斐智枝美らがいる。1982年には「だって・フォーリンラブ・突然」のロングヒットで第33回NHK紅白歌合戦に出場、「ホンキでLove me Good!!」で紅組トップバッターを務めた。

1984年、20歳の誕生日を機に本名の「三原順子」から現在の「三原じゅん子」へ芸名を改める。また、JUNKOというアーティスト名で本格的なハードロックのバンドを組み、ライブ活動をしていた時期もある。

1987年から1999年にかけては、カーレーサーとしても活動。国際B級ライセンスを持つ。レース中の事故による骨折も7回経験しているという。2005年からはレーサー時代の経験を活かし、二輪レースチーム「weave×MIHARA PROJECT」のオーナー兼監督を務める。

現在は「ケントス」等でライブ活動の傍ら、バラエティ、女優業に幅広く活動している。 1987年以降、テレビドラマでは主に2時間ドラマでの犯人役や悪ぶった役で中途で殺されるような脇役が中心であったが、1999年のNHK『すずらん』を契機として、『ファイト』に出演した際のように三枚目的な役柄も好演しており演技の幅を広げている。


男性遍歴

1980年12月23日、16歳の人気絶頂期のころ、当時19歳だった宮脇康之と交際宣言会見を開く。「三原順子」時代には宮脇のほか、沖田浩之との交際が報じられた。

改名以後は、1986年にロックバンド「東京JAP」の立川利明との同棲が発覚(『フライデー』2月7日号)。1987年4月2日には立川とともに『フライデー』の記者に暴行し目白署に逮捕された(悪質なものではないとして同日に釈放)。

さらにマイケル富岡との熱愛報道を経て、1990年6月にはレーサーの師匠でもあった松永雅博と交際開始。同年10月には妊娠もすぐに流産、同年11月に結婚。8年後の1998年2月より別居、1999年5月20日離婚。

『女性自身』1999年1月19日号に、1998年11月17日に撮影された、某男性との肩枕寝姿の列車内(岐阜県下呂から名古屋)写真が掲載される。また同時期、巨人コーチの水野雄仁との同棲が報道された。

1999年11月28日、お笑いコンビ「アニマル梯団」のコアラ(のちにハッピハッピー。と改名)と再婚。2000年6月1日に大々的な披露宴を開いた。2000年7月に妊娠3ヶ月のオメデタ会見を開くも、同年8月19日2度目の流産。その後、夫のダイエット記録本の出版も好評を得て、かなりのおノロケぶりをアピールしていたが、2007年6月12日に離婚報道、同年10月6日に離婚。同年10 月12日と19日の2週にわたって『中居正広の金曜日のスマたちへ』にて、双方の立場の再現ドラマ付で異例の離婚告白を行った。

2008年、『フライデー』2月5日号「新恋人と婚前旅行」では、1月16日 ケアンズから帰国したミュージシャンのsatoshiとのツーショットが。




長澤奈央

長澤 奈央(ながさわ なお、1984年1月5日 - )は、日本の女性アーティスト、女優、女性タレントである。エースデュースコード所属。東京都出身。本名は非公開。

テレビ朝日系の特撮テレビドラマ「忍風戦隊ハリケンジャー」のハリケンブルー役で大ブレイクした。

2003年11月にオフィスパンドラから現在の事務所へ移籍。またアクシヴおよびキングレコードと提携し、双方を女優活動やタレント活動の起点としていたが、2005年3月にはキングレコードからavexへと移籍、完全にavex系列へと身を置くこととなった。


主な出演作品

[編集] テレビドラマ

* 市原悦子ドラマスペシャル 長崎ぶらぶら節(2001年、テレビ朝日)花売娘役
* 救急救命士・牧田さおり 緊急出動!豪雨の中の多重衝突事故、16歳未婚の母が渡した母子手帳の秘密…(2002年、テレビ朝日)
* 忍風戦隊ハリケンジャー(2002年 - 2003年、テレビ朝日) 野乃七海 役
* 御宿かわせみ 第二章(2004年、NHK総合)第2回「女難剣難」おとよ役
* ウルトラQ dark fantasy(2004年、テレビ東京系)第17話「小町」 小町 役
* T・R・Y 〜夢への階段〜(2005年、KBS京都、TVK、TVS) 神谷真琴 役
* ホーリーランド(2005年、テレビ東京)
* ウルトラマンマックス(2005年、CBC中部日本)第13話「ゼットンの娘」、第14話「恋するキングジョー」 夏海 役
* いちばん暗いのは夜明け前(2005年、テレビ東京)タエコ 役
* Girl’s BOX「クリスマスのゆくえ」(2005年、BS-i)
* 恋する!?キャバ嬢(2006年、テレビ東京)美神星羅 役
* 激闘!アイドル予備校(2006年、KBS京都、TVK、他)長澤奈央 役
* 心霊探偵 八雲(2006年、テレビ東京)
* しにがみのバラッド。(2007年、テレビ東京)
* 暖流(2007年、毎日放送)水野雅美役
* ケータイ捜査官7(2008年 - 2009年、テレビ東京)支倉真由子役
* 漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん(2008年、BS-i)カムイ 役
* トミカヒーロー レスキューフォース(2008年、テレビ愛知)第12話「お天気おねえさんのゆううつ」雨宮キララ 役
* ヒットメーカー 阿久悠物語(2008年、日本テレビ)レコード大賞会場で池田にぶら下がる芸能記者 役




元木隆史

元木隆史(もとき たかし、1973年(昭和48年) - )は、兵庫県出身の日本の映画監督。 1993年に大阪芸術大学映像学科に入学。在学中に8mm『小夜子』、16mm『Dobuyoko Angel』を製作する。1998年に同大学の大学院に進み、修士作品として35mm映画『プウテンノツキ』を完成させる。その後、大阪芸術大学大学院副手として中島貞夫監督の助手を勤めながら山下敦弘監督の『ばかのハコ船』のライン・プロデューサーも務めた。
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